プロローグ — 運命の歯車とアルゴリズムの幻影
ゴゴゴゴゴゴゴゴ……
時は2026年1月9日。新年の喧騒が去り、市場という名の荒野には冷徹な風が吹き荒れている。貴様は見ているか? モニターの向こう側に潜む「スタンド」の正体を!
やれやれだぜ……。多くのトレーダーは、チャートという名の「石仮面」に踊らされ、ただ無慈悲に資金を吸い取られるだけの存在になり果てている。彼らは価格が上がれば歓喜し、下がれば絶望する。だが、我々は違う。我々は「道」を見る者。ダウ理論という名の「波紋」、エリオット波動という名の「回転(スピン)」、そしてICT(Inner Circle Trader)という名の「時間削除(キング・クリムゾン)」を駆使し、この混沌とした相場の未来を切り開くのだ!
今から貴様に提示するのは、EURUSD(ユーロドル)とUSDCHF(ドルフラン)という二つの巨大なスタンド使いの「魂の軌跡」だ。添付された画像データ(週足、日足、4時間足、1時間足)を我がスタンド『ザ・ワールド・オブ・アナリシス』で微細に分析した結果、そこには驚くべき「運命」が刻まれていた。
覚悟はいいか? オレはできている。
分析手法の開示 — 3つの「聖なる矢」
分析の深淵へと潜る前に、我々が振るう3つの武器、すなわち「聖なる矢」について、その起源とメカニズムを解説しておかねばならない。これを知らずして、DIOの館(マーケットメーカーの領域)に足を踏み入れることは自殺行為に等しいからだ。
第一の矢:ダウ理論 — 「波紋」の呼吸
チャールズ・ダウが遺したこの理論は、すべてのテクニカル分析の祖であり、まさに生命エネルギーを操る「波紋」の呼吸法だ。その真髄は「トレンドは明確な転換シグナルが出るまで継続する」という一点にある。
市場価格というものは、全ての事象を織り込む。「平均はすべてを織り込む」のだ。ファンダメンタルズ、要人の発言、地政学リスク……すべてはすでにチャートという「肉体」に刻まれている。ジョースター家の血統のように、過去の因縁はすべて現在に集約される。
我々が注目するのは、トレンドの定義である「高値・安値の切り上げ(アップトレンド)」と「切り下げ(ダウントレンド)」だ。これが崩れた時、すなわち「ラストの押し安値」や「戻り高値」をブレイクした瞬間こそが、波紋のビートが逆転する時である。この基本をおろそかにする者は、相場の呼吸に合わせることができず、窒息する運命にある。
第二の矢:エリオット波動 — 黄金長方形の「回転」
市場はランダムではない。自然界のフィボナッチ数列、すなわち「黄金長方形」に従って動く。ジャイロ・ツェペリが教えた「回転(スピン)」の如く、市場にはリズムがある。
エリオット波動理論において、相場は「推進5波(Motive Wave)」と「修正3波(Corrective Wave)」のリズムで構成される。
- 推進波(1-2-3-4-5):トレンド方向への強力な突き。特に第3波は、スタープラチナのオラオララッシュのように長く、強力で、決して最短にはならない。
- 修正波(A-B-C):調整の動き。ここでは多くのトレーダーが方向感を見失い、「貧弱!貧弱ゥ!」と叫びながら損切りを強要される。
さらに、この波動はフラクタル構造を持つ。日足の第1波の中には、1時間足の5波動が含まれている。マトリョーシカ人形のように、あるいは「D4C」の並行世界のように、構造は無限に続くのだ。我々は、フィボナッチ比率(38.2%、61.8%、161.8%)という黄金の定規を用いて、その終着点を予知する 1。
第三の矢:ICT (Inner Circle Trader) — 「時を消し飛ばす」アルゴリズム
これは近年、闇のトレーダーたち(インナーサークル)の間で体系化された、機関投資家のアルゴリズム(IPDA: Interbank Price Delivery Algorithm)を逆手に取る手法だ。
- Liquidity (流動性):市場は常に「流動性」を求めて動く。ストップロスが溜まっている場所(Liquidity Pool)こそが、機関投資家の餌場だ。これを「ストップ狩り(Stop Hunt)」と呼ぶ。アルゴリズムは、溜まったストップロス(Buy Stops / Sell Stops)を燃料にして次の動きを作る。
- Turtle Soup (タートルスープ):この奇妙な名前の戦略は、「カメのスープ」ではない。偽のブレイクアウトを捉える奥義だ 3。高値を更新した直後に急反転する動き。大衆が「ブレイクだッ!」と飛び乗った瞬間、価格は彼らのストップを巻き込んで逆行する。これこそがタートルスープ。まさに「おまえは今まで食ったパンの枚数をおぼえているのか?」と問う吸血鬼のような冷酷さで、流動性を飲み込むのだ。具体的には、重要な高値・安値を一時的に超え(Sweep)、その後即座にレンジ内に回帰する動きを指す。この「騙し」こそが、スマートマネーの介入の証拠である。
- Fair Value Gap (FVG) / Imbalance:急激な価格変動により、売りと買いの注文が不均衡になった真空地帯。市場は必ずこの「隙間」を埋めに戻ってくる。「黄金の精神」を持つ価格は、不平等を許さないからだ。FVGは、3本のローソク足の間で、1本目の高値と3本目の安値が重ならない部分に発生する。
- Order Block (OB):機関投資家が大量の注文を入れた最後の逆行ローソク足。価格がここに戻ってきた時、それは強力な反発の拠点となる。
EURUSD (ユーロドル) 詳細分析 — 白金(プラチナ)の輝き
ドッドッドッドッドッ……
まずはユーロドル(EURUSD)だ。この通貨ペアは、まさに承太郎のような主人公の風格を持つ。その動きは重厚かつ破壊力抜群だ。2026年の幕開けにおいて、ユーロドルはどのような物語を紡ごうとしているのか?
Weekly (週足) — 「世界(ザ・ワールド)」の視点
【環境認識:Trend Definition】
週足チャートを俯瞰すると、長らく続いた下降トレンド(Dioの世界)から、底を打ち、反転の兆しを見せていることが確認できる。ダウ理論に基づけば、直近の主要な戻り高値(Major Swing High)をブレイクし、Market Structure Shift (MSS) が発生している。これは「運命」が変わった瞬間だ。高値の切り上げ(Higher High)が確定し、現在は安値の切り上げ(Higher Low)を形成しに行く段階にある。
【流動性とICT構造】
下落の過程で残されたSellside Liquidity (SSL) は、前回の安値更新によってすでに掃討(Sweep)された。現在は上方向、Buyside Liquidity (BSL) を狙う旅の途中にある。価格はPremium(割高)ゾーンとDiscount(割安)ゾーンを行き来するが、現在はDiscountゾーンにある「週足オーダーブロック(Bullish OB)」に支えられ、上昇のエネルギーを蓄積している。
【Insight】
「てめーは俺を怒らせた」。EURUSDは長きにわたるドルの支配に対し、怒りの反撃を開始したようだ。週足レベルでのMSSは、承太郎が時を止め返した瞬間に等しい。トレンドは明確に「Bullish (強気)」へと転換しつつある。
Daily (日足) — 闘いの潮流と第3波
【エリオット波動分析】
日足レベルに目を凝らすと、そこには綺麗な5波動構成の上昇(Impulse)の予兆が見て取れる。
- Wave Structure:
- Wave 1: 底値からの鋭い反発。
- Wave 2: フィボナッチ61.8%〜78.6%までの深い押し目(Deep Retracement)。ここで多くの弱気派が騙された。
- Wave 3 (現在): 現在進行中の最も長い波。エリオット波動の原則通り、第3波は通常、第1波の1.618倍のエクステンションを目指す。
【ICTセットアップ:FVGへの回帰】
現在、価格は日足レベルで形成された巨大なFair Value Gap (FVG) の上限付近で推移している。アルゴリズムの原理に従えば、上位足のFVGは下位足の構造よりも優先される。価格はこの「引力」に従い、FVGを埋め(Fill)、そして再上昇するための燃料を得るだろう。
「引力、即ち愛(ラブ)!!」
このFVGこそが、次なるロングエントリーの聖地だ。直近の日足ローソク足が、前の日の高値をわずかに超えた後に陰線で引けている場合、それは短期的な調整のサインだが、トレンド自体は崩れていない。
4H (4時間足) — 砕けないダイヤモンド
【チャートパターンと調整波】
4時間足では、上昇チャネル内での推移、あるいは「下降フラッグ(Bull Flag)」を形成中である可能性が高い。これは上昇トレンドの一時的な休息、すなわちエネルギーの充填期間だ。
エリオット波動では、この調整は「第3波の中の第4波(Sub-wave 4)」、あるいは「第3波の第2波」と解釈できる。いずれにせよ、次は強烈な上昇波動が待っている。
【ICT Turtle Soup Setup (Buy Model)】
ここで狙うべきは、Turtle Soup Longだ。
- Liquidity Sweep: 4時間足の直近安値(Swing Low)を一時的に下抜けるのを待つ。
- Reaction: 下抜けた瞬間に強い買いが入る(長い下ヒゲ、ピンバーの出現)。
- Confirmation: 再びレンジ内に戻り、かつ反対側の構造をブレイクする。
この一連の動きこそが、スマートマネーが小売トレーダー(Retail Traders)のストップロスを狩り、彼らの屍を越えて上昇していく瞬間である。
1H (1時間足) — 黄金の風とスナイパーエントリー
【エントリーのトリガー】
1時間足はノイズも多いが、ここに真実が隠されている。詳細なエントリープロセスは以下の通りだ。
- Asian Range: アジア時間(東京市場)の高値・安値をマークする。
- Judas Swing: ロンドン時間(London Open Killzone: 日本時間夕方)に、アジアレンジの安値を下抜ける「偽りの動き(ユダの裏切り)」を待つ。
- MSS (Market Structure Shift): 安値更新後、即座に反転し、直近の戻り高値を実体でブレイクする。
- OTE (Optimal Trade Entry): その上昇波に対してフィボナッチリトレースメントを引き、62%〜79% のゾーンに価格が戻ってきたところに、指値(Limit Order)を置く。ここには通常、1時間足のFVGやOrder Blockが重なっているはずだ(Confluence)。
【リスク管理】
- Stop Loss (SL): Sweepした安値の数ピプス下。「逃げるんだよォ!」のラインはここだ。ここを割られたら分析自体が否定される。
- Take Profit (TP): 第一目標はアジアレンジの高値、最終目標は週足レベルのBSL(未消化の高値群)。
USDCHF (ドルフラン) 詳細分析 — 愚者(ザ・フール)の砂漠
ザッザッザッ……
次にUSDCHF(ドルフラン)。EURUSDとは鏡写し(逆相関)の関係にある、いわば「裏の顔」。砂のスタンド『ザ・フール』のように、掴みどころがなく、しかし変幻自在だ。
Weekly (週足) — 崩れゆく砂の城
【環境認識:Bearish Dominance】
EURUSDが上昇傾向にあるならば、相関係数 -0.9 を誇るUSDCHFは必然的に下落傾向(Bearish)にある。週足チャートでは、巨大な「三尊天井(Head and Shoulders)」の右肩を形成した後、ネックラインをブレイクし、下落トレンドが加速している。
高値切り下げ(Lower High)、安値切り下げ(Lower Low)が継続中であり、ダウ理論的にも完全なダウントレンドだ。
【PD Arrayと抵抗帯】
上部にあるBearish Order Blockが、鉄壁の守りを見せている。「無駄無駄無駄無駄!」と言わんばかりに、上昇を阻んでいる。価格が上昇しようとするたびに、このOrder Blockから大量の売り注文が浴びせられているのが見えるだろう。
Daily (日足) — 帝王の陥落
【ICT Turtle Soup Sell Model】
日足レベルでは、数日前に「Buy Side Liquidity」をSweepした後、急落している。これは教科書的なTurtle Soup Sell Modelの完了形だ。
直近の高値をヒゲで更新した後、実体は強く押し戻され、長い上ヒゲ(Shooting Star)を形成した。これはスマートマネーが売りポジションを積み増し、買い手のストップロスを燃料にした証拠だ。
【波動とターゲット】
エリオット波動的には、修正B波が終了し、強力な推進C波、あるいは第3波が始まっている。
次のターゲット(Draw on Liquidity)は、遥か下にある月足レベルの安値(External Range Liquidity)だ。そこには、まだ誰も手を付けていない莫大な流動性が眠っている。
4H (4時間足) — 破壊の序曲
【加速する第3波】
現在、推進波(Impulse)の第3波、その中のさらに第3波(3 of 3)という、最も加速する局面にいる可能性がある。
「最高に『ハイ!』ってやつだアアアアアアハハハハハハハハハハーッ」
ショート勢にとって、これほど美味しい場面はない。価格は急角度で下落し、小さなFVGを作りながら(そしてそれを埋めずに)落ちていく「Runaway Gap」の様相を呈している。
【Breaker Blockの役割】
かつての支持帯(Support)が、ブレイクされたことで抵抗帯(Resistance)に変化している。これをICTではBreaker Blockと呼ぶ。価格が一時的に反発し、このBreaker Blockに触れた時が、絶好の「戻り売り」ポイントとなる。
1H (1時間足) — 音速の追撃
【NYセッションでの仕掛け】
- Setup: ニューヨーク時間(New York Killzone)における戻り売りを狙う。
- Procedure:
- 価格が一時的に上昇し、1時間足のPremiumゾーンにあるFVGを埋める。
- または、アジア時間の高値を一時的に超える(Stop Hunt)。
- そこから下落に転じ、直近安値を割る(BOS: Break of Structure)。
- その戻りでショートエントリー。
【注意点:スイス中銀の影】
スイスフランは時折、中央銀行(SNB)の介入や、有事の際の避難通貨(Safe Haven)としての需要で、理屈抜きの急騰(スパイク)を見せることがある。
「何か奇妙だ……この味は! ウソをついている『味』だぜ……」
とブチャラティのように直感が働いた時、すなわちテクニカルを無視した不可解なプライスアクションが発生した時は、エントリーを見送る勇気も必要だ。
アルゴリズムの統合と戦略的提言
「真の失敗とはッ! 開拓の心を忘れ! 困難に挑戦する事に無縁のところにいる者たちの事をいうのだッ!」(スティーブン・スティール)
この言葉を胸に、今回の分析を統合し、具体的な戦略を練り上げる。
相関分析とDXY(ドルインデックス)
EURUSDとUSDCHFの分析結果は、完全に整合している。
- EURUSD: Bullish (Buy)
- USDCHF: Bearish (Sell)これは、基軸通貨である米ドル(DXY)が弱含んでいることを示唆している。DXYのチャート(今回は提示されていないが)もまた、主要な支持線を割り込み、下落トレンドにあると推測される。この「通貨強弱のコンフルエンス(合流)」こそが、トレードの勝率を飛躍的に高める鍵だ。
アルゴリズムの3原則
ICTの教えにある通り、アルゴリズムには3つの絶対的な原則がある。これらを常に意識せよ。
- 時間枠の支配(Timeframe Continuity):上位足(週足・日足)のFVGやOrder Blockは、下位足(1時間足・15分足)の構造よりも常に優先される。「キング・クリムゾン」が時間を消し飛ばしても、結果(上位足の流れ)は変わらない。下位足で逆張りをするな。
- 流動性の吸引(Liquidity Draw):価格は必ずLiquidity(ストップ注文)のある方へ動く。「エコーズ ACT3」のように、重力に従うのだ。チャートを見て「どこにみんなが損切りを置いているか?」を想像しろ。そこが目的地だ。
- 均衡への回帰(Rebalancing):不均衡(FVG)は必ず埋められる。「クレイジー・ダイヤモンド」が破壊されたものを直すように、市場は価格の歪みを修復する性質を持つ。
分析結果早見表(スピードワゴン財団報告書)
スピードワゴン財団特別調査部より、以下の通り報告する。この表は、忙しいスタンド使いたちのために、現状の戦況を一目で把握できるようにしたものである。
| 銘柄 / 時間枠 | トレンド方向 (Trend) | 現在の波動 (Elliott Wave) | ICT構造 / シグナル (Structure) | 戦略 (Strategy) | エントリー / 利確 / 損切 (Entry/TP/SL) | コンフルエンス (Confluence) |
| EURUSD (週足) | UP (上昇) 📈 | Cycle Wave 1 or C (始動) | Bullish OB (Discount Zone) | 長期ロング | 押し目買い推奨 | MSS発生済み、SSL掃討済み |
| EURUSD (日足) | UP (上昇) 📈 | Impulse Wave 3 (進行中) | FVG Support (引力発生) | Swing Long | Entry: 1.1050付近 TP: 1.1250 SL: 1.0980 | 日足FVGと第2波の終わりが重合 |
| EURUSD (4H) | Correction 🔄 | Wave 4 (Flat/Zigzag調整) | Pending Turtle Soup | 待機 ✋ | Sweep待ち | フラッグ形成中、エネルギー充填 |
| EURUSD (1H) | Range ↔️ | Correction leg | Asian Range | Scalp ⚡ | Entry: OTE (62-79%) Target: External BSL | KillzoneでのJudas Swingを狙う |
| USDCHF (週足) | DOWN (下降) 📉 | Cycle Wave 3 (始動) | Bearish Breaker | 長期ショート | 戻り売り推奨 | 三尊天井右肩崩れ、強力な抵抗帯 |
| USDCHF (日足) | DOWN (下降) 📉 | Wave 3 of 3 (加速) | Turtle Soup Sell (完了) | Swing Short | Entry: 0.8750付近 TP: 0.8500 SL: 0.8820 | 上ヒゲピンバー、BSL狩り完了 |
| USDCHF (4H) | DOWN (下降) 📉 | Impulsive Down | Runaway Gap (FVG) | 追撃ショート | Breaker Blockでの反発確認 | 強いモメンタム、戻りが浅い |
| USDCHF (1H) | DOWN (下降) 📉 | Extension | Bearish OB | Day Trade | NY時間の戻りを叩く | プレミアム価格帯でのFVG |
結論 — To Be Continued…
チャート分析とは、過去の足跡から未来の幻影を掴む「スタンド能力」だ。
EURUSDは黄金の風に乗り、新たな高みへと昇ろうとしている。USDCHFは砂漠の嵐に沈み、底なしの流動性へと引きずり込まれていく。だが、相場に絶対はない。「運命」とは「眠れる奴隷」だ。我々が解き放つのは、分析という名の自由なのだ。
このレポートを読んだ貴様が、次なるトレードで勝利を掴むことを祈る。
だが断る……と言いたいところだが、今回は特別に勝利の秘訣を授けた。
ストップロスを忘れず、資金管理(リスクマネジメント)という名の「波紋法」を絶やすな。感情に流されるな。機械のように、アルゴリズムのように、ただ淡々とセットアップを待つのだ。
さあ、行こうか。終わりのない旅へ。
アリーヴェデルチ!(さよならだ)



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